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2005年10月15日 (土)

コンストラクターズ最終決戦と琢磨

いよいよ始まりました。F1最終戦、中国GP

予選も無事終了してポールはアロンソ、2番手にフィジケラ、3番手にライコネン、やや遅れて5番手にモントーヤと・・・前戦の鈴鹿でコンストラクターズトップに躍り出たルノーがフロントローを独占して2番手のマクラーレンが3・5番手!ルノー有利で決勝スタートいうことなのですが前戦観たとおりマクラーレン・ライコネンの速さは桁違い!最後まで目を離せない展開になりそうです。

そして、我らが佐藤琢磨鈴鹿失格のため、1番目の出走ということも17番手、おそらく昨年同様、燃料を積んでの1ストップ作戦だと思いますが今シーズンなかんずくB.A.Rでの最後のレースを焦らずじっくり走りきってほしいそうすればおのずと結果はついてくるのだから・・・

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