« ハリー・ポッターと炎のゴブレット | トップページ | THE 有頂天ホテル »

2006年1月13日 (金)

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 10

今回は機動戦士ガンダムSEED DESTINY10を振り返って・・・

PHASE-37「雷鳴の闇」 アスランがシンとレイにやられルナマリアがシンに走ってしまう話。デスティニー初出撃の任務がアスラン撃墜ってマジで悪役モードですね。シンもアスランの訴えに一瞬は躊躇するものの最後は種ワレ即撃墜!!いや~困ったチャンです(^^;)それ以上に?なのがルナマリア。メイリンを殺した(生きてますけどね)相手に温もり?共感?を覚えてしまう彼女・・・この時点で彼女がヒロインの座から転落したといっても過言ではないのでは?

PHASE-38新しき旗」 ミネルバレッド3人組大活躍の話。オークレーさん最後の話ってオークレーさん生きていたんだ。ファントムペインの彼も初登場時はかっこよかったのに・・・あと驚きはルナマリア!ザク・ウォーリアの時は外しまくっていた彼女がインパルスに乗ったとたんに射撃の腕があがるなんて恐るべしVアンテナあとこの回からEDが一押しのSee-Sawに変わりました。

PHASE-39「天空のキラ キラとストライクフリーダムのために作られたエピソードといっても過言ではない!それくらいつぼを押さえた話!ストライクブースターでの出撃からドラグーンでの瞬殺!(←懐かしいですね)アスランもアークエンジェルに合流していよいよラストに向け動き出したって感じです。

PHASE-40「黄金の意志 デュランダルさんご一行のオーブ壊滅を阻止するべく、百式いや「アカツキ」でカガリが出撃する話。まず驚きはアカツキって前大戦時から隠していたのか?設計だけ行って最近、開発したのか?しかし金色ってすばらしいカラーリングですね・・・しかしセイラン家ってほんとに駄目な家系ですね、リーダーが駄目だと国(組織)がおかしくなる見本のような人たちです。

|

« ハリー・ポッターと炎のゴブレット | トップページ | THE 有頂天ホテル »

コメント

同じ時期にガンダムSEED DESTINYのDVDをみてる方がいてちょっと嬉しかったです
私も10巻の感想に同感です

投稿: kiyopi | 2006年2月24日 (金) 11時10分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/138915/8147475

この記事へのトラックバック一覧です: 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 10:

» グーン [モビルスーツ図鑑(ア行、カ行)]
グーングーンは、アニメ『機動戦士ガンダムSEED』及び『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場する架空の兵器(モビルスーツ・略称はMS)。(型式番号:UMF-4A).wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Art...... [続きを読む]

受信: 2006年3月 4日 (土) 21時54分

« ハリー・ポッターと炎のゴブレット | トップページ | THE 有頂天ホテル »